自分だけの発色+メイク直し不要のティントリップで、トレンドのピンクを満喫!

ディオール アディクト リップ グロウ 001 ピンク、006 ベリー(限定色)、 008 ウルトラ ピンク(限定色)、 010 ホロ ピンク、 ディオール アディクト リップ グロウ マット 102 マット ラズベリー 各¥3,800/パルファン・クリスチャン・ディオール・ジャポン
[画像のクリックで拡大表示]

 唇の水分量とpHに反応し、みずみずしく発色するティント バーム“ディオール アディクト リップ グロウ”。しっかり潤い続け、ナチュラルな血色感を引き出すと人気のピンクに加え、新色2色、限定色2色が登場。新たに加わる2色は、なめらかなのにマットという新鮮な質感の“マット ラズベリー”と、グリッターが輝く“ホロ ピンク”。マット ラズベリーは、ソフトフォーカス効果のあるパウダーを初めて配合したもので、内側からみずみずしく潤いながら、フォギーな今年らしい仕上がりに。ホロ ピンクは、虹色の繊細なグリッターが贅沢に配合され、サテンのようなツヤと輝きにあふれたメイクを叶える。限定色のベリーとウルトラ ピンクは、肌の白さを引き立たせる鮮烈なカラー。トレンドのピンクを、さまざまな質感で楽しめる。

実際に試しました!

 ピンク、というと甘めでコンサバティブなイメージだけれど、ディオールのピンクは大胆でモード。マットだったりセクシーだったり、ピンクが決して子どもだけの色ではないこと、そして新鮮でパワフルなカラーであることに気づかされます。そして同時に、やっぱりピンクは肌を綺麗に見せ、女性らしさを引き出してくれることも。この冬、ベリーレッドやベージュのリップでシックなメイクが多かった大人の女性にこそ、ぜひ試してほしいです。(編集長Y)