寒さが増してくるといよいよ気になってくるのが、顔だけでなく全身の肌の乾燥。カサカサ乾いた肌は、見た目の問題だけでなく、根深いエイジング問題まで引き起こしてしまう。でもベタつくのは嫌だし、刺激の強い化粧品は不安……。そんな人におすすめなのが、アベンヌの最新保湿。フェイスケアとボディケアの2品で、しつこい全身の乾燥悩みを救う「徹底保湿コンビ」だ。

ワンステップで保湿も、弾力も、ツヤ感も! 大人気のミルキージェル エンリッチ

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アベンヌ ミルキージェル エンリッチ 50mL ¥4,000(編集部調べ)/ピエール ファーブル ジャポン

大人の女性のフェイスケアは、保湿はもちろんハリやツヤなど、エイジングケアが必須。でも忙しくて、スキンケアを何ステップもできない、という人もいるはず。そんなとき心強いのが、肌をしっかり潤いで満たすだけでなく、肌内部からハリや弾力をつくり、豊かなツヤも生まれる、一品で三役の働きをするミルキージェル エンリッチだ。

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ミルキージェル エンリッチに配合されているのは、ヒアルロン酸モノオリゴマー。さらに、アベンヌ皮膚科学研究所が開発したアスコフィリンTMという海藻エキス成分も初配合している。

これは、波の荒い海の中でも傷つかないために、海藻が自らヌルヌルした硫化フカンという成分を産生、その成分が昔から薬に利用されてきたことにアベンヌ皮膚科学研究所が着目。

中でもフランスのブルターニュ地方に生息する特珠な褐藻類に、肌のコラーゲンを増やす働きがあることから、世界で初めてアスコフィリンTMの配合に成功した。この成分の働きにより、肌はハリと弾力で満たされていく。

そもそもアベンヌは、フランスで低刺激・皮膚科学スキンケアでNo.1のシェアを誇り、デルモコスメティックのリーディングブランドとして知られている。デルモコスメティックとは、医薬品の開発と同じように、肌の基礎研究から生体外テストや安全性テスト、臨床テストを経て開発される、医薬品寄りの化粧品のことで、フランスでは一般的なカテゴリーだ。

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こうした歴史に加え、ミルキージェルは日本とフランスで共同開発をされた第1弾の製品。日本人女性のニーズにこたえ、使用実感だけでなく軽やかな使用感にもこだわりつくしている。

もちろん、南仏のアベンヌ村に湧き出る深層ミネラル温泉水と、植物由来成分もたっぷり配合。忙しくて時間がない、何品も使うのはどうしても面倒という人にも、1品で多機能の効果を叶える。さらに保湿効果は、24時間持続するというデータも取得済みなので、夜のケアはもちろん、朝のメイク前に使えば、簡単ケアで夕方まで乾燥が怖くなくなる。

この秋からは、たっぷり使える100mLサイズも登場したので、顔だけでなくデコルテにもしっかり塗り、「スマホ首」などエイジングサインが出やすい首や胸もとも、顔の一部としてしっかりケアしたい。