”永遠の愛”の象徴である、輝くダイヤモンド。そのダイヤモンドを世に送り続けて130年以上の歴史をもつデビアス グループのダイヤモンドブランド、フォーエバーマーク。この秋、新たなデザインが加わった。

フォーエバーマークのダイヤモンドは、世界のダイヤモンドの中で、わずか1%に満たない厳格な基準をクリアしていることで知られる。その選び抜かれた輝きを“永遠のきずな”として表現しているのが、ブランドのデビュー時から愛されている「エンコルディア® コレクション」だ。

エンコルディアのデザインは、古代ギリシャの時代から“愛のきずな”のシンボルとして知られてきた硬い結び目「ヘラクレスノット」からインスピレーションを得たもの。その中で、新しく「Tight Knot(タイトノット/かたいきずな)」シリーズが誕生した。

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〈左から〉Tight Knot パヴェペンダント、Tight Knot プレーンリング、Tight Knot パヴェリング、Tight Knot プレーンピアス/ すべてフォーエバーマーク

今回、「タイトノット」シリーズとして加わったジュエリーは、ペンダント、リング、ピアスの3アイテム。いずれも結び目をツイストした新たなアレンジで、プレーンタイプとパヴェタイプの2種類があるほか、プラチナとゴールドのバリエーションも。

古くから愛されてきたモチーフをかたどった“ほどけない絆”の輝きは、秋冬のトレンドであるクラシックな装いにもぴったり。さりげないアクセントとして、温かみのある華やぎを添えてくれるはず。

Edit:Ayaha Yaguchi